竹富島が舞台の人気の映画!

 



 

《発信人》

レポーター兼ライター:ハイビスカス〔女性23歳、沖縄県コザ出身 日本人、趣味 一人旅〕

 

 

《竹富島が舞台の人気の映画!「ニライカナイからの手紙

 

 

こんな展開になるとは?って、泣いちゃいました!綺麗な海やふるさとの優しさが表現されていて、感動の作品です。

 

東京など都会で働き、少しふるさとが懐かしくなった時に見て欲しい!

 

沖縄の竹富島を舞台に、東京で離れて暮らす母と、母から毎年誕生日に送られてくる手紙を支えに生きる少女との絆、そして少女の成長を、沖縄の美しい風景をバックに綴っています。

 

蒼井優さんの初主演の映画でもあり、竹富島好きの方は是非、ご覧ください!

 

 

ニライカナイの意味

 

沖縄地方で海のかなたや海底にあると信じられる理想郷の名称で,来訪神信仰の一つ。

 

ニルヤカナヤともいう。

 

単にニライあるいはニルヤと呼ばれることも多い。

 

火と稲の起源をニライカナイに求める伝承があり,毎年ここから神々が人間の世界を訪問し,人間に種々の豊饒繁栄をもたらすともいう。

 

 

監督

 

熊澤尚人

 

 

主演

 

安里風希:蒼井優

 

 

あらすじ

 

 

沖縄本島から、はるか南の八重山諸島。

 

そのうちの一つである竹富島で、父の死後、郵便局長であるオジイと2人で暮らしていた風希。

 

毎年誕生日に、東京で暮らす母から届く手紙は、風希を励まし、勇気づけ、彼女にとって何よりの宝物であった。

 

いつしか亡き父のカメラを手に写真の練習を始める風希。

 

14歳の誕生日に20歳になったら全てを話すという内容の手紙が届き、その約束を信じる風希は高校を卒業して上京する。

 

そして20歳の誕生日がやって来る。

 

 

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