注目台湾プラスチック食器



 

《発信人》

《台湾・沖縄創作辦卓料理「島島島」》美食料理長:七美(チーメイ)〔女性 28歳 、台南出身 台湾人〕

 

 

《台湾ローカル食堂で使われているプラスチックの食器が可愛い》

 

台湾のローカルの食堂では、必ずプラスチックのお皿やお椀の食器が使われていますよね。

 

このタイプのプラスチック食器って、あまり日本では売ってない。

 

日本では、薄く軽いものは、たくさんあるんだけど、台湾のは、暑くて重量感があります!

 

台湾料理を食べる時は、この台湾のプラスチック食器が必需品です!

 

そのプラスチックの食器にも用途によって大きさの種類があります!

 

今回は、この台湾料理には外せないおすすめ食器を紹介させていただきます。

 

※写真をクリックすれば購入もできます!(へーすごい笑)

 

主菜用のお皿

 

主菜のお皿は、一番大きなお皿で楕円形が多くて魚や肉のメインディシュ用になります。

 

模様に「おいしい」とか日本語が使われているのも、台湾らしくて可愛いです。

 

 

副菜(おかず)用のお皿

 

副菜(おかず)のお皿は、横約20センチ、縦約14センチほどの楕円形が多いです。

 

空心菜やニラ、A菜、茹で野菜など「燙青菜」のお皿になります。

 

 

ご飯や麺のお椀

 

直径約14センチの無地のお椀。

 

麺とか飯のお椀で、米苔目や蚵仔麵線、貢丸湯雞肉飯などのおなじみの台湾ローカル料理用です。

 

 

お茶碗

 

もちろん台湾にもお茶碗があって白ご飯を入れる器です。

 

日本のお茶碗と同じぐらいの大きさ直径約13センチほど。

 

 

タレ入れ小皿

 

台湾の餃子やさしみのタレ入れ小皿(約直径8センチ)になります。

 

 

取り皿(お椀)

 

台湾では、取り皿というのは、このサイズのお椀になります。

 

ご飯のお茶碗より少し小ぶりの直径約11センチほど。

 

 

 

 

 

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