台湾旅行お土産におすすめ台湾レトロ雑貨

 




 

 

台湾のどこにでもある郵便ポストですが懐かしいカラーとデザインが愛着を感じ「レトロかわいい」と思った日本人観光客はたくさんいると思います。

 

台湾の郵便の歴史について学びたい方は「郵政博物館」が地下鉄の中正記念堂駅にありますので是非足を運んで下さい。

 

その他にも問屋街にはレトロな生活雑貨が品揃えされていて、漁師が昔から使ってナイロンバックやちりとりの糸にも濃い赤と緑の糸が使われていて懐かしくかわいいレトロな雑貨の定番として若い世代の日本人の女子からも大人気です。

 

台湾の国旗の色は赤と青、そして今回総統選挙で選ばれた蔡英文さんの民主進歩党のカラーは緑です。

 

その影響は郵便ポストや雑貨のカラーにも影響するのでしょうか?

 

街を歩いている台湾人も緑や赤色の服を着ている方が多い気がするのですが。(笑)

 

 

 

迪化街の郵便局もレトロな感じの内装です。。

 

台湾で買い物をした際にレシートをもらいますが、宝くじになっているというお話をしましたが、当選した当たりのレシートと賞金の引き換えはこの郵便局の2階で行っています。

 

当選された方は裏面に氏名などの必要事項を記入して持って行って下さい。(笑)

 

 

 

台湾の代表される柄といえば「客家花柄」です。

 

インパクトのある柄なので雑貨などのワンポイントに使われています。

 

日本言うと着物の柄のような感じで台湾のい方が良く使っている柄ではないですが、台湾を代表する伝統の柄という感じでしょうか。

 

現在、若いクリエイターがオリジナル作品を創作する場合に、客家花柄を使って陶芸品や雑貨などをつくるケースが多くなっています。

 

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