懐かし台湾レトロ生活雑貨



 

迪化街の雑貨店は、1920年代をテーマに、台湾と日本の文化が融合した時代の作品が多く、日本人にとってもどこか懐かしく感じる商品ですね。

台湾レトロ柄ノート

 

 

この商品は台北の街角で見つけた商品ですが、台湾のマスキングテープのパッケージも、懐かしいデザインがレトロでとてもかわいい。

台湾マスキングテープ

 

 

一般の台湾の小学校で使われている国語のノートですが、とても懐かしくレトロでとてもかわいく日本人の若い女子がお土産に買って帰るほどの人気です。

台湾の小学生ノート

 

台湾は世界一のコンビニ大国で九州ほどの国土に約9000店あり、人口の比率みても日本よりもコンビニの密度が高いのも有名です。

 

 

もちろん、このローカルなレトロな問屋街にもいくつかのコンビニがあり、日本と同じようにカップラーメンも売っていますが、そのパッケージがどこか懐かしい昭和初期のレトロな感じが残っています。

 

台湾はほとんどのコンビニで食事ができるスペースを設置しています。「おでん」「鍋もの」などの新メニューの開発が積極的で、なかなかコンビニでの飲食も充実しておりその場で食事する方も多いです。

 

また、夫婦共稼ぎも多く夜食を外の屋台やコンビニで買って持ち帰り家で家族で食べることも多く、先日インターネットのニュースでは「13〜64歳の68%が3食すべて外食、8割近くがコンビニ頼み」という記事が載っていました。

 

 

逆に、住宅地の中の公園や小学校の運動場は、毎朝ランニングやウォーキングする年配の方が多くなっていたり、この迪化街でも若い世代のクリエイターが運営し「無農薬野菜」を使ったレストランなどがリノベーションした古い建物にオープンし、人気が出ているなどまさに台湾も「健康志向」がブームとなっています。

 



 

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